表記宣言につきましては、広く国民の皆さまに対して本意を伝えることに
至らないとの意見を尊重し、本宣言を撤回させていただきます。
4月23日に会員企業へ送付した事務連絡文書はこちらより確認できます。
4月21日「10万円給付辞退宣言」はニュースリリースのページにおいてご覧いただけます。
表記宣言につきましては、広く国民の皆さまに対して本意を伝えることに
至らないとの意見を尊重し、本宣言を撤回させていただきます。
4月23日に会員企業へ送付した事務連絡文書はこちらより確認できます。
4月21日「10万円給付辞退宣言」はニュースリリースのページにおいてご覧いただけます。
約1万6千作品におよぶ多数のご応募をありがとうございました。
受賞作品が決定しました。
詳細は「第8回健康(セルメ)川柳コンクール結果について」をご覧下さい。
新型コロナウイルスの感染被害の拡大に伴い、行政から会員企業への周知依頼が頻発しています。
会員企業へはメールにて事務連絡を案内していますが、情報が多いため特設サイトで確認できるようにしました。
ドラッグストア業界は行政と連携し、新型コロナウイルスの感染被害の拡大防止に協力していきます。
生活者の皆様にはご理解とご協力を賜りますよう重ねてお願いいたします。
※2020年3月11日更新
特設サイトにはJACDSから会員企業へ周知する内容も掲載します。
毎年ご好評をいただいたいている、登録販売者試験受験対策教材についてご案内をいたします。
購入申し込み用紙はこちらをダウンロードください。
必要事項を記入いただき、MailまたはFAXでお申し込みください。
申込書の受領と代金の振り込みが確認できた方より4月1日より発送を開始します。
※協会会員以外の方は日本薬業研修センターから申込書をダウンロード下さい。
2月28日発信の事務連絡(No.19161)に続き、当協会では加盟各社に向けた、感染拡大防止および
従業員の安全確保への具体的な対策について、以下の対策について検討・実施の事務連絡を行っております。
生活者の皆様におかれましても、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
事務連絡文書はこちらより確認できます。
・会員企業への事務連絡文書(№19166)
※第20回JAPANドラッグストアショーの開催中止に伴い、セミナー、特別講演も中止となります。
ご了承いただきますようお願いいたします。
今年度もドラッグストアショーと同時開催で、第4回JACDS薬剤師学術セミナー、
特別講演を開催します。
1コマ単位で受講できますので、ドラッグストアショーの見学とセットでご参加ください。
薬剤師の皆さん以外の参加も大歓迎です。
応募詳細は
「第20回JAPANドラッグストアショー同時開催 特別セミナーの御案内」
をご覧下さい。
協会では、現在の状況を生活者の健康を支援する産業としての観点はもとより、
各種衛生材料に関する流通の観点からも世界的な有事と捉えております。
このため、2月28日(金)に事務連絡文書を会員企業に送り、新型コロナウイルス肺炎の
感染拡大について、次の3点に関する配慮をお願いしております。
生活者の皆様におかれましても、冷静な購買活動にご理解とご協力を賜りますよう
お願い申し上げます。
事務連絡文書はこちらより確認できます。
・会員企業への事務連絡文書(№19161)
本日(2月27日)、公正取引委員会を訪問して、会員企業に独占禁止法に抵触するおそれのある
「マスク等の抱き合わせ販売を行わないこと」の周知要請を受け、次の事務連絡文書を会員企業に
送りましたことをご報告します。
協会としましては、今回の件を真摯に受け止め、再発防止に向け、鋭意取り組んでまいります。
日本チェーンドラッグストア協会(会長 池野 隆光)は、新型コロナウィルスの感染が拡大、
有効な治療薬や対処法の先行きが見通せない中、来場者および出展関係者の健康や安全面などを
第一に考えました結果、3 月 19 日(木)から 21日(土)3 日間、幕張メッセで開催を
予定していた第20回JAPANドラッグストアショーは、開催中止を決定いたしました。
JAPANドラッグストアショーは、実際に手に取って商品のPR、様々なアトラクションで
コミュニケーションを図っていくショーです。ビジネス・コンシューマー合わせて約12万人を
超える多数の来場者の方々に安心して楽しんでいただくショーを目指して準備を進めて参りましたが、
不特定多数の来場者、出展関係者の方々に感染のリスクを排除しきれないと判断したため、
誠に苦渋の選択ではありますが開催を中止することと致しました。
皆様のご理解をいただきます様、何卒宜しくお願い致します。
PDF形式はこちらより
先般、日本赤十字社から当協会に対し、災害時などの際に海外に派遣される国際医療救援チームのメンバーが自身用に携行する一般用医薬品(OTC)や衛生用品に関する支援について打診がありました。
協会では、会員企業に呼びかけたところ、8社から協賛いただき、25品目100人分100セットを寄付いたしました。
当協会ではこれまでも日本赤十字社の義援金活動に協力してきましたが、日本赤十字社の活動自体に
協力するのは初めてです。協会では今後とも、社会貢献活動に力を入れてまいります。
1.協賛いただいた会員企業
| 贈呈者 | 日本チェーンドラッグストア協会 |
| 賛助企業 | ウェルシアホールディングス(株)、(株)マツモトキヨシホールディングス、(株)スギホールディングス、(株)ツルハホールディングス、(株)ココカラファイン、(株)トモズ、(株)龍生堂本店、(株)大木 順不同 |
2.寄付物品
一般用医薬品(OTC)及び衛生用品。25品目100人分100セット(現物で寄付)。
具体例(日本赤十字社のリストアップに基づき取り揃えました)
整腸剤、胃酸分泌抑制剤、制吐剤、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛消炎薬、総合感冒薬、抗アレルギー薬、
抗生剤軟膏、抗炎症軟膏、抗生剤点眼薬、手指消毒薬、昆虫忌避薬、毒虫治療薬、救急絆創膏、
綿棒、ビニール手袋、三角巾、ホッカイロ、冷ロン、エマージェンシーブランケット、電子体温計他
※派遣時に1人の要員が1~2月の間に必要とする医薬品等と必要量を1年間の派遣者数を勘案して
100人分100セットを事前に準備 3.贈呈式 本年2月4日、日赤本社にて、池野隆光協会会長
から大塚義治社長に目録を贈呈しました。